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「掟上今日子の退職願」を読みました♪ [今読んでいる本]

「掟上今日子の退職願」を読みました!



あらゆる事件に巻き込まれ犯人と疑われてしまう青年・隠館厄介(かくしだてやくすけ)
彼は自分の無実を晴らすため、探偵に頼る生活。

彼が最近頼るのは、掟上今日子。またの名を「忘却探偵」。
事件をほぼ即日解決させる探偵なのだ。
それは今日子さんの記憶は1日でリセットされるため。寝てしまうと記憶を失ってしまうから即日解決させないといけないのだ。
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掟上今日子シリーズ第5弾です[るんるん]

台風のせいで籠ることに決めていたこの日月曜日。
(風の強さで建物自体が揺れていて怖かったです・・・・うちの猫も落ち着きをなくしていた・・)

大きくて持ち歩きにくいからついつい読めずにいたこの今日子さんシリーズを読みました!
いや~やっぱり面白いです、このシリーズ♪

今回は女性刑事から見た今日子さんとの事件短編集。
みんな女性刑事で男性刑事とは違った視点で描かれていて面白かったです!
今日子さんの記憶のことがなければ、友達になれそうだな~と思いながら読んでいた。
でも記憶のことがなければ、今日子さんは探偵なんかしていないんだろうか。

最後に題名の「退職願」のこともなるほど~と思って終わり。
読んですっきりする素敵ミステリーだと思います。
読みやすいし!
今日子さんの特殊キャラもおもしろいし!
休日に本読むの久しぶりだったけど、やっぱ読書いいよね~♪♪

次ももちろん買ってあるんだけど、早く読みたいんだけど!
なにぶん通勤に持ち歩きにくいんだよ・・・あの大きさの本を電車でおもむろに開くのもなんか恥ずかしいしね(笑)やっぱ外で読むのは文庫がいいんだよね・・・・

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「インフェルノ」を読みました♪ [今読んでいる本]

「インフェルノ」を読みました♪

インフェルノ 文庫全3巻セット

インフェルノ 文庫全3巻セット

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2016/11/07
  • メディア: 文庫


ロバート・ラングドン教授のシリーズ第4弾!

・・・と知らずに私は「ダ・ヴィンチ・コード」の次にこれを読んでしまいました(笑)

ダ・ヴィンチ・コードのときも面白くて衝撃を受けましたが、今回も面白かったです!
なんていうんでしょう、美術に関するミステリーというのが引き込まれてしまいますし、興味深くて面白い!

今回は読んでいて、逃亡劇からのどんでん返しとか、事実が描写されているのにこちらをだまして読ませる展開とか、ず~っと面白かったです!
最後もまさかの展開で衝撃を覚えましたが、どうにかなるんでしょうか・・

いやでも面白かったです。
エンターテインメントでしたね、まさに!

あ、ちなみに、ラングドンがしゃべると頭の中ではトム・ハンクスがしゃべっています(笑)
本読んだから映画も観てみようかな~
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「ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)」を読みました。 [今読んでいる本]

「ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)」を読みました。

ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2017/02/25
  • メディア: 文庫



最終巻です[exclamation×2]

ハッピーエンドなのに、スカッとした感じがしなかった!(笑)
そう感じさせるのは、栞子さんの母親がギャフンって言わなかったせいでしょうか(笑)
大輔くん、栞子さんと一緒になったら苦労しそう(笑)

でも相変わらず本をめぐる知識の数々は興味深くて面白い。
でも古書にかかわる人たちがこんなどろどろした戦いとかしていてほしくないけどね。怖いよ(笑)

あ、実写とアニメの映画化あるみたいですね。
確かTVドラマがひどかった思い出があるんですが、大丈夫でしょうか。
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか12 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか12 (GA文庫)」を読みました♪

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか12 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか12 (GA文庫)

  • 作者: 大森 藤ノ
  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2017/05/24
  • メディア: 文庫



迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

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「異端児(ゼノス)」たちとのたたかいで強くなったベルたち。
ベルはLv.4にランクアップ。あの軟弱だったヘスティア・ファミリアもランクDに上がった。

ランクD以上に達したファミリアにはギルドから「強制任務(ミッション)」の「遠征」が課せられる。
ヘスティア・ファミリアは初めての遠征で、初めての「下層」へアタックすることになった。

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愛するダンジョンRPG世界観第12巻です!
とうとう、最新刊に追い付いてしまいました・・・
寂しいけど、読むのを止められないので仕方ありません(笑)

この巻から新章開始らしいので、いつものダンジョン攻略に話が戻ってくれてダンジョンRPGを愛している私としてはうれしい限りでした!!
怖い内容でしたが、本筋の「ダンジョン攻略」戻ってくれた気がしてうれしかったです!

でも気になるところで終わっているんですがね!
私リュー好きなのに・・!
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 11 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 11 (GA文庫)」を読みました♪

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか11 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか11 (GA文庫)

  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2016/10/13
  • メディア: Kindle版


迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

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「異端児(ゼノス)」たちをかばったためにロキ・ファミリアと対立したベル。

オラリオでのベルの人気は地に落ちた。
それでもベルとヘスティア・ファミリアはダンジョンへゼノスたちを帰すために立ち上がる。

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愛するダンジョンRPG世界観第11巻です!

救われたくて読み始めた11巻!「異端児(ゼノス)」編完結巻です。

もうこの先どうやってもいい感じには戻れないんじゃ・・みたいな感じで凹んでいましたが(笑)、私が思っていた以上にはよかった展開でびっくりしました!
なんか・・いろいろ切ないけど、ヘスティア・ファミリアが前に進めるようになったのはよかった・・!
ロキ・ファミリアの一部のメンバーからだけど優しい態度が見れたから救われたのかも。

アイズは何かやっぱ過去とかあるんでしょうか。私ソードオラトリアは読んでいないので謎ですが、(アニメもまだ全部見ていない)この本編では明らかにならないんだろうか・・。
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 10 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 10 (GA文庫)」を読みました♪

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 10 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 10 (GA文庫)

  • 作者: 大森 藤ノ
  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2016/05/13
  • メディア: 文庫


迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

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「異端児(ゼノス)」たちはダンジョンに帰りベルたちと別れた。

イケロスファミリアはゼノス達を売り金儲けするためにウィーネたちを狙う。
残忍で残酷な方法で。

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愛するダンジョンRPG世界観第10巻です!

重い。重いです、「異端児(ゼノス)」編。
内容もそうですが、最後もそう。
ベルたちの立場よりも人間の残酷さがつらい!

どうにか救われたくて急いで11巻を読み始めました!
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 9 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 9 (GA文庫)」を読みました♪

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか9 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか9 (GA文庫)

  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: Kindle版


迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

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仲間も増え、ダンジョン攻略に挑むヘスティア・ファミリア。
目指すは18階より下層だ。

そこでベルは、一人のモンスターに出会う。
彼女はなんと言葉をしゃべったのだ。

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愛するダンジョンRPG世界観第9巻です!

第3部開始!!!らしいです!

その言葉は間違いなく、なんともすごい話が始まりすごいところで終わっていました!!次巻に続いている!!
というか、想像以上に重い話が始まりびっくりしました。

これは・・これは・・着地点を知るのが恐ろしい・・かも。
でも「ダンジョン」とは?とかいう世界の謎に足を踏み入れたようで、先が気になります。

まさにダンジョンRPG!
もちろんもう10巻読み始めてます(笑)
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 8 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 8 (GA文庫)」を読みました♪

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 8 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 8 (GA文庫)

  • 作者: 大森 藤ノ
  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2015/06/12
  • メディア: 文庫


迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

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迷宮都市オラリオにラキア王国が軍隊を引き連れ攻めてきた。
軍神アレスが興した国で非常に好戦的な国だ。
戦争が始まってしまった。

オラリオの冒険者たちは・・・・なんら動じていなかった。

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愛するダンジョンRPG世界観第8巻です!

息抜きの巻です!!!!
戦争なんてまた暗くなるんだろうか・・とか心配していましたが、全然そんなことはありませんでした(笑)
なんら動じないオラリオの面々が冒険者らしくて笑えます。
戦争終結のアレスも笑えるし。てか気まぐれで戦争させられるってのがまた神らしい話。

戦争終結までの話を短編のオムニバス方式で描かれていて、とっても楽しめました!
短編の主役はベル以外のキャラクターで面白かったです。

私は命とリリのが笑えて好きだったかな。
命のは単純にすごく笑えて(笑)、リリのも笑えてかわいくて好きなんですが、一番好きなのはとうとうベルのスキルが仲間に明るみになったとこかな。

あとヘスティアとアイズってどっちがヒロインなんだろうと思った。どっちだろ?
あ、あとシルの話で「?」ってなった。わからなくて読み返してみたけどわかんなかった。あの子何者?
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 7 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 7 (GA文庫)」を読みました♪

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 7 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 7 (GA文庫)

  • 作者: 大森 藤ノ
  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2015/04/14
  • メディア: 文庫


迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アポロン・ファミリアとの戦いを制し、ヘスティア・ファミリアはメンバーも増え、一躍有名になった。
ベルもLv.3に到達し、ファミリアにも加入希望者が殺到。

とうとうヘスティア・ファミリアも上位ファミリアへの道を歩むかと思いきや、面接の最中にヘスティアの多額の借金が明らかになる。笑。

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愛するダンジョンRPG世界観第7巻です!

前巻の戦いで盛り上がってテンションも上がった状態だったのですが、まさか次の話がこんなかんじだとは!
娼館などの今まで出てこなかった世界の闇の話で、前の話とは違った緊迫感がある話でした。

ベルが主役というよりも、フレイヤとイシュタルのガチバトルが一番盛り上がりました。
ベルを助けてくれましたが、それでもフレイヤファミリアいややわ~(笑)
美の神に心酔している眷属が怖い(笑)

でも、春姫が救われえよかった♪♪あとあと、意外な形でメンバーがそろったヘスティア・ファミリアの話も読んでてだんぜん楽しくなったかも♪
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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 6 (GA文庫)」を読みました♪ [今読んでいる本]

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 6 (GA文庫)」を読みました♪


ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 6 小冊子付き限定版 (GA文庫)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 6 小冊子付き限定版 (GA文庫)

  • 作者: 大森 藤ノ
  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2014/11/14
  • メディア: 文庫


迷宮都市オラリオ。巨大な地下迷宮「ダンジョン」を保有する巨大都市。
そこは神と冒険者がダンジョン攻略を目指す場所。

ベルは唯一の肉親である祖父をなくし、祖父の言った言葉をかなえるためにオラリオにやってきた。
そこで出会ったのは女神ヘスティア。
主神ヘスティアとベルの2人しかいない弱小な「ヘスティア・ファミリア」に加入。
ヘスティアの加護を経てLv.1からダンジョン攻略を開始する!

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初めての中層ですごい活躍をしたベル。
その影響で好奇心旺盛な神や冒険者たちに、いい意味でも悪い意味でも注目を浴びはじめた。

そんな中酒場でほかのファミリアのメンバーに因縁をつけられ、トラブルに発展した。

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愛するダンジョンRPG世界観第6巻です!

前巻の面白さでこれからどうなるんだろうって思っていたんですが、今度は人間同士の争いに!!ダンジョン関係ない!
でも引き込まれてしまいました!

神って!!(笑)
というかこんな形でヘスティア・ファミリアのメンバーが増えるとは!
目が離せないとはまさにこのこと。
というか、もうほんと、5.6巻と休みの日に一日で読んでしまった・・・
だって、先が気になるんだもの・・・・!
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